・最新情報 セミナー・研修会
・歯科研修センターのご案内
 ・東京歯科研修センター
 ・大阪歯科研修センター
・アドバイスコーナー ログイン
 
2010年度 歯科医師と歯科技工士のための「日本臨床歯科補綴研修会」
(8ヶ月コース)
コース内容
1.顎機能の診査・診断-T(咬合,筋)
1. 治療に不可欠な3つの診断とは,病態・発症メカニズム・エンドポイント
2. 顎機能の診査・診断に不可欠な顎口腔系機能解剖とは
3. 効果的な咬合診査のポイント
4. これならできる簡便で有効な筋触診法のポイント
2.顎機能の診査・診断-U(顎関節)
1. 顎関節の診査・診断に不可欠な重要事項とは
2. 正常顎関節と各種病態における特徴的徴候を認識する
3. 臨床で有効な顎関節の触診法4種を使いこなす
4. 診断に有効な顆頭運動経路描記とその評価基準
3.顎関節症の治療,顎位の決定基準
1. 従来の咬合採得法を再考し臨床に即してその基準を明確にする
2. 中心位を真に理解し評価するために不可欠な重要事項とは
3. 顎関節症の臨床症状と病態に応じた治療とは
4. 効果的なマニピュレーションテクニックと前処置・後処置とは
5. 臨床で有効なスプリントの設定基準と的確な調整の実際
4.顎機能に調和した補綴物の製作
1. 咬合器には何が求められているのか,プロアーチの機能と機構
2. 有効な前方ガイドの設定基準と的確な構成法を知る
3. M型側方ガイドの必要性と確実な構成法を認識する
4. 確実で迅速なチェックバイトと顆路調節のポイント
5.咬合構成の基準とリンガライズドオクルージョンの実際
1. 咬合構成の原則と“咬合構成の7要素”とは
2. 前歯部歯冠形態と歯列,審美の基準を共通認識にする
3. e-Ha Q の有効性と的確で迅速な咬合構成の実際
4. ディスクルージョン量と滑走間隙量の設定基準
6.総義歯臨床のための診査・診断
1. 難症例にはこう対応する(43段階での診断基準)
2. 迅速で的確な概形印象・筋形成・最終印象のポイント
3. 臨床で有効な咬合平面の設定法とは
4. 義歯研磨面の形態付与基準と試適時のチェックで何を見るか
5. 装着時の注意点とメインテナンスのポイント
7.パーシャルデンチャーの的確な設計システム
1. “残存組織保全と機能回復率向上の両立”を探求する
2. 力のコントロールと細菌への対応
3. “設計の6要素”により予知性を高める
4. “残存歯と粘膜”支持要素の診断基準とは
5. エーカースクラスプとRPIの設定基準を再構築する
8..リジットサポートの有効性と設定基準
1. フルパラレルミリングとコーヌスクローネの利点・欠点は
2. パーシャルパラレルミリングの有効性と設定基準
3. ファンクショナルテーブルとフリクションピンの的確な設定基準
4. 補綴治療の適正な評価基準とは
5. すれ違い咬合にはこう対応する
前のページへ戻る
ページトップへ戻る
 
Heraeus
HOME ヘレウスホールディング サイトマップ お問い合わせ サイトについて
歯科研修センターのご案内
最新情報
Laboratory Productst
Dentist Products
事業所案内
会社案内
セミナー研修会
カスタマーサービス